이번 주 메일매거진은 참을성에 관한 대화입니다.
今週のすぐ使いたいリアルな会話のテーマは「我慢」についてです。
会話)
수아: 나 진짜 요즘 인내심이 바닥을 치는 거 같아. 모든 콘텐츠를 2배속으로 듣고 있어.
私本当に最近、我慢ができないと思う。すべてのコンテンツを2倍速で聞いているの。
준: 다들 참을성이 없지, 뭐. 광고는 스킵하고 재생 속도는 올리고 그마저도 답답해서 미리 댓글창 확인해서 결론만 볼 때도 있잖아.
みんな忍耐力がないよ。広告はスキップするし、再生速度をあげて、それすらももどかしくて、前もってコメント欄を確認して、結論だけ見る時もあるじゃないか。
수아: 맞아. 예전에는 영화 스포하는 사람들이 짜증났는데 요즘엔 일부러 결말 포함만 찾아서 본다니까.
そうだね。前は映画のネタバレをする人たちが本当にむかついたけど、最近はわざと結末が含まれているものを探してみるんだから。
준: 나도. 드라마나 영화볼 때 계속 딴짓 하게 되니까 집중도 안 되고 그냥 요약본이나 찾아보자 싶어.
僕も。ドラマや映画を見る時、ずっと他のことをするようになるから、集中もできないし、ただ要約してあるものを探して見ようと思うんだよね。
수아: 시간 절약해서 특별히 생산적인 일을 하는 것도 아닌데 왜 이렇게 성격이 급해졌나 몰라.
時間を節約して、特に生産的なことをしているわけでもないのに、どうしてこんなにせっかちになったのかわからないね。
준: 볼거리, 들을거리는 많아졌고 뒤처지기 싫으니까 아는 척하기 위해서 그런 것 같아. 정보는 많아졌는데 깊이는 없어진 게 문제지.
見るべきものや、聞くべきものは増えて、遅れをとるのがいやだから、知っているふりをするために、そうしてるみたいだね。情報は増えたけど、深みがなくなって問題だね。
「今週のメルマガ」の動画:
関連語彙)
● 참을성이 없다 忍耐力がない
● 댓글창 コメント欄
● 스포하다 ネタバレする
● 딴짓하다 他のことをする
● 뒤처지다 遅れをとる
key表現)
● 바닥이다, 바닥을 치다 底だ、底をつく
요즘 경기가 바닥을 치고 있으니 살맛이 안 난다. 最近景気が底をついているから、生きがいを感じないね。
학창시절 내 수학 점수는 반에서 바닥이었다.学生時代、私の数学の点数はクラスで底辺だった。
● ~나 ~자 싶다 ~でもしようと思う
할일도 없는데 잠이나 자자 싶어서 누웠다. やることもないし、寝ようと思って横になった。
운동 부족이라 한 정거장 앞에서 내려 걷기나 하자 싶네요. 運動不足なので、一つ前の駅で降りて歩こうと思いますね。