「今週のメルマガ」の動画:
이번 주 메일매거진은 집콕에 관한 대화입니다.
今週のすぐ使いたいリアルな会話のテーマは「巣ごもり」についてです。
会話)
수아: 휴일인데 뭐 해? 너 설마 아직까지 이불 속에서 뒹굴대는 건 아니겠지?
休日なのに何してるの? あなた まさかまだ布団の中でごろごろしているんじゃないよね?
준: 와~ 소름. 너 우리 집에 카메라 달아 놨냐? 이불 속에서 웅크리고 게임하고 있었는데.
わぁ~、怖い。 僕の家にカメラをつけておいたの? 布団の中でうずくまってゲームしていたのに。
수아: 안 봐도 비디오지. 너 휴일마다 집콕 방콕하면서 세상과 단절하고 지내잖아.
見なくてもわかるよ。 あなた、休日の度に、家にこもって世間と断ち切って過ごしているじゃない。
준: 일주일 내내 격무에 시달리고 세파에 찌들다 보니 휴일엔 아무 생각 없이 충전하고 싶어.
一週間ずっと激務に悩まされていて、世の荒波にもまれて疲れ切っているから、休日には何も考えずにリフレッシュしたい。
수아: 그렇게 어영부영 시간 보내다 보면 이따 저녁 때쯤 되면 엄청 허무할걸. 재충전도 좋지만 바깥 공기도 좀 쐐.
そんなふうにいい加減に時間を過ごしていると、後で夕方頃にすごく虚しくなるよ。 リフレッシュもいいけど、外の空気もちょっと吸ってみて。
준: 난 완전 짜릿한데? 이렇게 하루를 온전히 쉬어야 나갈 수 있더라고. 지금 일터가 완전 총성 없는 전쟁터거든.
僕はすごくすっきりするけど? こうやって一日を完全に休まないと出れないんだよ。 今、職場が完全に銃声のない戦場なんだ。
関連語彙)
● 뒹굴대다 寝転がる、ごろごろする
● 집콕 巣ごもり
● 어영부영 いいかげん、なるがままに、適当に
● 재충전 リフレッシュ、再充電
● 짜릿하다 ぴりっとする、気持ちいい、すっきりする
key表現)
● 세파 世の荒波
어릴 때 어머니가 돌아가셔서 온갖 세파를 겪으며 자랐어요. 幼い時、母が亡くなって、あらゆる世の荒波を経験しながら育ちました。
세파에 찌들어 어릴 적 순수한 마음은 온데간데없다.世の荒波にもまれ苦しんだので、幼い頃の純粋な心は跡形もない。
● 일터, 전쟁터, ~터 仕事場、戦場、~場
여기는 옛날에 공장이 세워져 있었던 터예요. ここは昔、工場が建っていた場所です。
낚시터에 낚시꾼들이 잔뜩 모여 있었다.釣り場には釣り人がたくさん集まっていた。