「今週のメルマガ」の動画:
★ ミリネメールマガジン 会話448.[腹痛]
이번 주 메일매거진은 배탈에 관한 대화입니다.
今週のすぐ使いたいリアルな会話のテーマは「腹痛」についてです。
会話)
엄마: 화장실 문지방이 닳겠다. 왜 자꾸 들락날락하는 거니?
トイレの敷居がすり減りそうだよ。どうしてやたらと、出入りしているの。
딸: 아까부터 설사 나서 방에 들어가 공부하려고만 하면 계속 아랫배가 싸하고 콕콕 쑤셔요.
さっきから、下痢で、部屋に入って勉強をしようとするだけでも、ずっと下っ腹がひりひりして、ずきずき痛むよ。
엄마: 배탈 난 거 아냐? 오늘 친구 만난다더니 뭐 잘못 먹었니?
お腹壊したんじゃない?今日友達に会うと言ってたけど、何か食あたりした?
딸: 길거리 음식을 먹긴 했는데 그것 때문은 아니고, 아침부터 속이 더부룩하고 배가 살살 아프긴 했어요.
屋台の食べ物を食べたけど、そのせいじゃなくて、朝から胃がもたれて、お腹がしくしく痛むんだよ。
엄마: 어젯밤에 덥다고 이불 다 차 내고 에어컨 틀고 잤잖아. 속이 냉해서 냉방병일 수도 있고.
昨晩暑いからって、ふとんを蹴飛ばして、エアコンつけて寝てたじゃない。お腹が冷えて、冷房病かもしれないね。
딸: 망했어요. 시험 공부랑 리포트랑 할일이 산더미인데 이 꼴이 뭐람.
もうだめだ。試験勉強とレポートでやることが山積みなのに、なんてザマだ。
엄마: 죽 끓여 줄 테니까 먹고 배를 좀 따뜻하게 온찜질을 해 봐. 덥다고 찬 것만 찾으니까 탈이 나는 거야.
おかゆを作ってあげるから、食べて、お腹を温めなさい。暑いからって冷たいものばかり探すから問題が起きるんだよ。
関連語彙)
● 들락날락하다 出たり入ったりする、しきりに出入りする
● 싸하다 ちくちく痛む、ひりひりする
● 더부룩하다 胃がもたれる、ぼうぼうと茂っている
● 냉하다 冷たい
● 온찜질/ 냉찜질 体を温めること/体を冷やすこと(冷湿布などで)
key表現)
● 문지방이 닳다 敷居がすり減る(敷居がすり減るほど頻繁にドアの開け閉めをしたり、出入りする時に使われる)
例)그 단골 손님은 가게 문지방이 닳도록 드나들었다. その常連客は、店の敷居がすり減るほど頻繁に出入りした。
어렸을 때부터 문지방이 닳다시피 도서관에 다니더니 작가가 되었구나.
幼い時から、敷居がすり減るほど図書館に通っていたけど、作家になったんだね。
● 탈이 나다 問題が起きる
例)뭐든 무리하면 탈이 나는 법이니 적당히 하세요.何でも無理したら問題が起きるものだから、ほどほどにしてください。
유통기한 지난 음식을 먹고 탈이 난 것은 회사 책임이 아니에요.
賞味期限が過ぎた食べ物を食べて、お腹を壊したのは、会社の責任じゃないです。