이번 주 메일매거진은 독감에 관한 대화입니다.
今週のすぐ使いたいリアルな会話のテーマは「インフルエンザ」についてです。
会話)
수아: 괜찮아? 뭣 좀 먹었어? 독감 걸려서 집 밖으로 한 발짝도 못 나왔다면서?
大丈夫? 何か食べた? インフルエンザになって家の外に一歩も出られなかったんだって?
준: 말도 마. 죽다 살아났어. 열이 40도까지 올라서 정신이 헤롱헤롱하고 목이 부어서 물도 못 넘기겠더라.
本当にひどかったよ。死んでたけど何とか生き返ったよ。 熱が40度まで上がって、頭がくらくらして、喉が腫れて水も飲み込めないぐらいだったよ。
수아: 아이고, 그 정도라면 수액 주사라도 맞지 그랬어. 비싸도 어차피 보험 청구하면 다 돌아오는데. 너 실비 보험 들어 놨지?
あらら、それぐらいなら点滴でも打てばよかったのに。 高くてもどうせ保険請求すれば全額戻ってくるのに。 あなた 実費保険に入ってたよね?
준: 나 주사라면 질겁하잖아. 그리고 소소한 데 자꾸 보험 청구하면 그거 이력에 남아서 나중에 오히려 보험료가 비싸질 수도 있대.
僕、注射するとびっくりして怖がるじゃん。 あと、些細なことなのにやたらと保険請求すると、それが履歴に残って、後にむしろ保険料が高くなることもあるんだって。
수아: 야~ 아끼다 똥 된다는 말도 있잖아. 큰병 걸리기를 바라는 것도 아니고 쓸 일에는 써야지. 그래서 이제 완전히 회복한 거야?
いや~惜しみすぎてもよくないという話もあるじゃん。 大病にかかるのをを望んでいるわけでもないし、使う時には使わないと。 それで、もう完全に治ったの?
준: 기침이 아직 안 멎었고 가래도 끓어. 속도 메슥거리고 기운이 안 나네. 얼큰한 국물이나 시켜 먹으려고.
咳がまだ止まらなくて、痰もからんでいる。 吐き気もして元気が出ないね。 辛いスープでも頼んで食べようと思ってる。
「今週のメルマガ」の動画:
関連語彙)
● 헤롱헤롱 ヘロヘロ
● 소소하다 些細だ、細やかだ
● 가래가 끓다 痰がからむ
● 메슥거리다 むかむかする、吐き気をもよおす
● 아끼다 똥 된다 大事にしすぎてもよくない(直訳:大事にしていて糞になる)
key表現)
● 한 발짝 一歩
둘은 의견을 굽히지 않으며 한 발짝도 물러서지 않았다. 二人は意見を曲げず、一歩も引かなかった。
그녀에게 한 발짝 다가가고 싶지만 용기가 안 난다. 彼女に一歩近づきたいが、勇気が出ない。
● 질겁하다 ぎくっとする、怖くてびっくりする
채소를 씻다가 애벌레가 나와서 질겁하고 던져 버렸다. 野菜を洗っている途中で、幼虫が出てきてぎくっとして投げてしまった。
피만 봐도 질겁하는 애가 어떻게 의사가 되겠니? 血を見ただけで、びっくりして怖がる子がどうして医者になれるの?(医者になれないよ)