質問58  섭섭하다 vs 아쉽다 ニュアンスの差がありますか。

Q) 섭섭하다 vs 아쉽다 ニュアンスの差がありますか。

 

A) '섭섭하다'는「心寂しい、名残惜しい」、 '아쉽다'「物足りない、惜しい、ほしい」に近いと言えます。 '섭섭하다'は相手に名残惜しい、残念、恨めしいという感情があって、아쉽다は物足りない、寂しい、「ーが不足なのでほしい」という感情です。

例文)
① 친구라고는 너 밖에 없는데, 힘들 때 도와주지 않으면 섭섭해.(友達と言えるのは君しかいないのに、大変な時、助けてくれないと恨めしいよ。)
② 졸업식을 마치고 아이는 아쉬운 발걸음으로 떠났다.(卒業式を終えて子供は寂しい足取りで出た。)
③ 이대로 헤어지긴 섭섭하니까 기념사진이라도 찍자.(このまま、お別れは寂しいので記念の写真でも撮ろう。)
④ 그 선수는 실력은 충분한 데 정신력이 아쉽다.(その選手は実力は十分だけど精神力が足りない・ほしい。)

②,③の寂しい意味では섭섭하다, 아쉽다代えて使ってもOKです。①,④のときは代えると不自然になります。

*서운하다は섭섭하다と同じ意味で使う事が多いです。

 

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